ヒトは動物であるように、必ず動きが伴います。動きが完全に止まった時は死を意味します。動きには、たくさんの形態が …
“気づく”ために大切こと
動きを良くする、良いからだの使い方ができるようになるためには気づくことが大切だと感じます。自分なりに試行錯誤す …
感じること・気づくことの大切さ
動きが硬い、スムーズに動けないという人もわざとそういう動きをしているわけではありません。適切な動きをやろうとし …
動かすと起きる痛みは動きを変えなさいというサインです
首・肩・腰・膝など様々な痛みについての相談が寄せられますが、ほとんどは病院で検査しても骨などの組織に異常が見つ …
自分のからだは自分で整えるものです
マッサージや整体を受けてもすぐに姿勢が崩れてしまう、筋肉が緊張して硬くなってしまうということは多い。 やっても …
からだを整えるための手の刺激の仕方
前回、手には全身の各臓器と結びついている臓器代表領域があり、それぞれの臓器代表領域を刺激すると、対応する臓器の …
からだを整えるために手を刺激する
手の平と手の甲には、からだのすべての臓器が関連していて、手の平や手の甲を整えればからだも整えられるという話があ …
上肢を動かしてからだを整える
前回は上肢と首・体幹・下肢の繋がりから、上肢の捻じれが全身のバランスを崩れを招くおそれがあると書きましたが、上 …
腕の捻じれ・曲がりは全身のバランスの崩れに繋がります
ヒトは二本脚で立つようになってから、上肢、なかでも手をよく使うようになりました。 手や指先を使う時には肘関節は …
肩甲帯の挙上で体幹の筋肉をバランスよく動かそう
肩甲帯の挙上(上げる)をすると体幹のほとんどの筋肉が協働で働くことになります。からだの前面と後面の筋肉が協働で …
